沿革History

1943年02月
加古川市別府町別府56において、
滝川勝一が創業
1948年01月
資本金18万円で株式会社に改組、
(株)瀧川組 となる
同年06月
資本金50万円で協立興業(株)と改称
1949年09月
滝川松男、社長に就任
1950年05月
滝川工業(株)と改称
1957年01月
加古川市別府町別府1254に本社および工場を新設。
神戸営業所開設
1958年08月
資本金を400万円に増資
1959年12月
プレス工場を新設
1960年12月
製缶工場を新設
1963年04月
資本金を1500万円に増資
同年08月
加古川市平岡町中野211の1に新工場建設、
別府より本社および工場移転
1964年02月
現場工事関係を分離し、新たに、
滝川工事株式会社を設立
1965年03月
資本金を3000万円に増資
1968年05月
神奈川県厚木市恩名字沖原1576に、
厚木工場を新設
1969年03月
資本金を4800万円に増資、
電子計算機導入、機械工場を新設
1970年06月
本社事務所、組立工場を新設
1972年04月
東京都港区新橋1丁目18番11号
(一松ビル6階)に東京営業所開設
1975年12月
大型組立工場を新設
1977年04月
本社事務所を加古川市別府町石町52に新築移転
1979年01月
加古川市工場内にプレス工場を新装増設
1980年09月
東京営業所を中央区日本橋本町2丁目6-1(プラザビル4階)に移転
1982年06月
資本金9600万円に増資
同年07月
新島工場新設(第1期工事)
1986年08月
大型門型マシニングセンタ導入
同年09月
(株)神川鉄工所がグループ傘下となる
同年12月
滝川工事(株)を(株)滝川製作所に
改称、資本金を4500万円に増資
1988年11月
(株)滝川製作所のメンテナンス部門を独立し、
資本金3000万円で滝川
メイテナンス(株)として新たに設立
1990年04月
滝川勝吾、社長に就任
同年09月
CAD・EWSシステム導入
1995年09月
ISO9001認証取得
1998年11月
ISO14001認証取得
2000年02月
会社のシステムとパソコンネットワークシステムを完備
2004年09月
OHSAS18001を含むISO9001および、ISO14001の3つの
統合マネジメント
システム統合認証取得
2006年04月
生産管理システム TECHS-S導入
2010年06月
大型精密機械加工用門型マシニング
センタMPCー3160導入
同年11月
大型精密機械加工用横型マシニング
センタBSFー150BーNC導入
2014年10月
大型精密機械加工用門型マシニング
センタMPCー41120B導入
2015年03月
中型精密機械加工用横型マシニング
センタYBM-10T-5PLS導入
同年09月
東京営業所を荒川区荒川1丁目50-10に移転
同年09月
(株)滝川製作所を滝川工業 
加古川工場に統合
同年09月
厚木工場にCNCパンチ・レーザー
複合機導入
2017年10月
本社工場内にて新大型組立工場
(第4工場)竣工
同年12月
経済産業省より『地域未来牽引企業』に選定される
2018年05月
本社事務所を加古川市平岡町中野211-1に新築移転し、
本社工場事務所を統合
同年11月
3D-CADシステムを導入
2019年05月
(株)神川鉄工所と(株)滝川製作所が統合
同年09月
ISO45001認証取得
同年11月
中型精密機械加工用横型マシニングセンタYBM-8T-5PLS導入
2020年04月
瀧川松平、社長に就任
2021年02月
兵庫県より『令和2年度 ひょうご
オンリーワン企業』に認定される